白洲次郎がかっこいい!【日本で初めてジーンズを履いた男はマッカーサーを一喝した!】

Xin chao!

蛇姫です!

みなさんジーンズって履きます?

持ってない人います?

多分9割の人がもってますよね

じゃあ日本で一番最初にジーンズを履いた人ってだれか知ってますか?

その人こそ

「白洲次郎さん」

日本一カッコイイ男-白洲次郎の生き様がカッコ良すぎる - NAVER まとめ

でーす!!

きゃー渋くてかっこいい!(*’▽’)

素敵素敵!っと思うこの方!

実は顔だけじゃなくて、戦後の日本復興に多大な貢献をした人なんです!

今コロナで日本は戦後最大の危機と言われていますが、

戦後だって日本が日本であるためにはものすごい闘いをしたんです。

そんな日本が日本であるために闘った白洲次郎とはどんな人生を送り

活躍したのかまとめました!

プロフィール

名前:白洲次郎

1902年2月17日 – 1985年11月28日

出身:兵庫県芦屋市出身

精道尋常小学校→御影師範学校付属小学校高等科

→旧制第一神戸中学校(現在の兵庫県立神戸高等学校)

妻:白洲正子

父親は白洲文平という人で

貿易商で成功したものすごい人で

父のお陰で実家は超裕福!

どのぐらい裕福かというと

家を作ってる途中で、飽きた父親がまた新しい家を作り始めちゃう!

っというお金持ちっぷりでした。

なので子供の頃から完成した家に住んだことがなかったという逸話があります。

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喧嘩早い子供時代

さて、そんなボンボン育ちの彼は

子どもの頃からめちゃくちゃ喧嘩早いことで有名でした。

体も大きく力があったので

切れると見境がなくなってしまったそうで・・

教室で喧嘩をしては、罰として早退させられることが頻繁にあったそうです。

また喧嘩をしては同級生に怪我をさせるので、

母親は謝りに行くのに持っていくお菓子を

たくさん買い置きしておいたそうです。

(*’▽’)

とにかく幼いころからパワーがありあまっていたみたいですね・・

そんな彼もお母さんは大好きだったそうで、

お母さんにはすごい優しい息子だったそうです。

彼のお母さんも「次郎ちゃんは、お母さんには優しいのに・・。」

っと嘆いたとか・・




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