ベトナムでちょっとイラッとしちゃうこと。でもしょうがないと思うこと




外国に住んでいると文化の違いなんかで、戸惑いやイラッとすることなんかも結構ありますよね。

ベトナムに住んでいてちょっとどころかイラッとしたことは何回もあります。

しかし時間が経つと当たり前になって、しょうがないと思えるから不思議!

そんなベトナムでイラッとしたけど、しょうがないと思ったことをご紹介。

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修理がテキトーすぎる!

ベトナムではクーラーや水道管なんかかよく故障します。

水回りの作りは結構テキトーで、年から年中トラブルが絶えません。

蛇姫の住んでたところも年に5回ぐらい、台所の水道が壊れて修理してもらっていましたが、

その修理がまた、テキトーで!

修理して1週間後にまた壊れて、しょうがないからバケツを置いたり、水道のここをちょっと抑えると漏れにくいとか、工夫しながら使うようになりました。

変な生活の知恵がつきました。

修理の後が汚い!

クーラーや水道がしょっちゅうトラブルもんですから、修理業者が部屋に入ったりするわけなんですが

その際、修理した後の部屋が汚い!

おそらく土足のままベットに上がった?

そのタオル私のタオルなんだけど汚れてる!勝手に使った?

使ったバケツが部屋に放置されてる!

勝手に使ったのか洗剤が終わってる!なーんてことが修理業者が入ると多々ありました。

そこで学んだことは、使われたくないものは、鍵をかけてしっかり閉まっておくことでした。

修理の日を事前に知らせてくれない

蛇姫は学校が用意してくれたアパートに住んでいたのですが

何かトラブルがあれば学校に言ってトラブルを直してもらいます。

しかし修理の日を事前に知らせてくれなかったり

修理だと言っていた日に来なかったり

まあ予定通りに進んだことはほとんどなく

昼休憩で家に帰って昼寝をしていたら、部屋に勝手に修理のおじさんが入ってきてびっくりしたことがありました。

しかも私の部屋にそのときはトラブルは無かったから!

もしや!?何をするつもりだったん?

って思います。

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まとめ

ベトナムに住むと水回りやクーラーのトラブルはよくあります。

修理のクオリティもまちまちで、突っ込みどころ満載なこともあります。

修理業者が家に来るときは、大事なものや使われたく無いものはきちんと閉まっておくか、立会いのもと行うことをお勧めします。

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